御神輿渡御、地元小学生による子供樽神輿、踊り屋台が区内全域を廻ります。
神社境内において露天、模擬店もでます。
御神輿渡御、地元小学生による子供樽神輿、踊り屋台が区内全域を廻ります。
神社境内において露天、模擬店もでます。
お盆の終わりを告げる花火をぜひ鑑賞にお越しください。
夏休みの最後を飾る、登川河川敷で行う楽しいイベントです。木工体験コーナーや魚のつかみ取りなど。
二百十日の風祭り、豊作祈願の祭りです。
江戸時代から続く「宿場角力」から発展した、奉納相撲・子供相撲が開催されます。
焼失後大正15年に再建された神社と、地域のシンボルである“けやき”の杜の下で民舞踊・カラオケ大会など地域住民の手作りイベントが行われます。
9月1日午前7時から、魚野川の友釣り専用区を除く区域で、アユのコロガシ(コロガケ)釣りが解禁。
江戸時代宝暦年間の頃より一村尾地区に伝わる御神楽。
毎年9月中旬の十五夜祭に地元住民により26座の神楽舞が奉納されています。
御神楽で使用される32面のうち27面は、日本初の人体解剖模型を制作した船ヶ沢出身の工匠・北川岸次(1836~1882)の手によるもので、その味わい深い表現も見どころの一つです。
南魚沼市指定無形文化財。
南魚沼市の稲刈り時期を走り抜けるイベントです!
黄金色に輝く稲穂と霊峰八海山、三国川ダムや牧之通りの風景を楽しんで走ってください。
JR六日町駅から連なる六日町中央商店街の中を駆け抜ける1周1.24kmのコースは、市内を南北に流れる魚野川の東岸と西岸を往復するように周回する設定。
レースは35周43.4kmで行われます。
三国川ダムの周回道路をコースに開催。1周12キロメートル、標高差140メートルの急な下り坂やカーブがあるコースは、選手の技術と体力が試されます。
レースを終えた選手たちは、観客とともに屋台村で南魚沼産コシヒカリの新米や特産品など、秋の味覚を楽しめます。
物販ブースを始め、ステージイベントなど一日中楽しめるフェスです。
ステージイベント「魚沼ダンスフェスティバル」「お楽しみ抽選会」、テント村「地元のお店等による飲食ブース」「フリーマーケット」などを開催。
祭壇の前に積み上げた杉木が燃え尽き、真っ赤な炭になったところを信者たちが家内安全・無病息災を念じて素足で渡り、一般の方も参加できます。
南魚沼市・十日町市・小千谷市・湯沢町・津南町の菊栽培者より500鉢以上を集め、浦佐毘沙門堂「普光寺」境内で品評会を開催します。
南魚沼が誇る織物「塩沢つむぎ」。
ひとつひとつが丁寧に織られたシンプルだけど美しい着物たちが牧之通りに登場。商店や民家で織物が展示される まち歩きイベントです。
八坂神社春祭りの夜に、前年婿になった人や嫁を貰った新郎を胴上げする。
400年以上前に当時の坂戸城主・長尾政景公が城下の繁栄と立派な農兵を育てるため、婿に来ることを喜ぶように始めた奇習です。
南魚沼市を拠点とする、開催されるごとに名前を変える名無しのマルシェ。
全国各地で行われている行事と同様、邪気を祓い福を呼ぶ豆まき。豆まきはその年の年男・年女などのほか節分祭までの7日間、大崎・八海山尊神社里宮「不動滝」で【寒修行】を行った修行僧も修行で御利益を頂き、それを節分祭の豆まきで皆に福を分け与えてくれます。
毎年2月14・15日に行われる南魚沼市浦佐地区・白山神社の春まつり。
14日の宵まつりには豊作安全祈願等(合格祈願やその他諸祈願ご祈祷も受けることができます)の神事の後、餅まきが4回行われます。
15日の祈年祭(春祭り)には、氏子の五穀豊穣や家業・事業繁栄をお祈りします。
〒949-6363
新潟県南魚沼市下一日市855(道の駅南魚沼)
TEL:025-783-3377 FAX:025-783-3388
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新潟県南魚沼市浦佐719-2 上越新幹線浦佐駅2階コンコース
TEL:025-775-7244