本気丼とは?

炊き上がりのハリと艶、1粒1粒が主張するコシの強い独特の食感、芳醇な香りと旨み。
『この日本一の米で皆さんの本気の大盛丼、作っていただけませんか。』
老舗食堂のご主人、レストランの若きオーナーシェフ、寿司屋の親方、この米の魅力を知り、この米に惚れ込んだこの街の料理人たちの本気が続々と集まった。
新潟の恵まれた山海の幸とともに南魚沼を心ゆくまで味わってほしい。
今年で12年目、54丼の『南魚沼、大盛 本気丼』
日本一のコシヒカリにふさわしい47店の本気が今年も南魚沼で始まります。

日本一の南魚沼産コシヒカリ

『南魚沼、本気(マジ)丼』キャンペーンとは、日本一の食味を誇るコシヒカリの産地としてのブランド力向上と交流人口数の拡大を目的とした食のキャンペーンです。

「産地にしかできないこと」をテーマに、ブランド米として高価で希少というイメージの強い南魚沼産コシヒカリを、市内外の人にお腹いっぱい味わってほしいという企画です。

ごはんと具をそれぞれの尺度で大盛りにしたイチオシ丼ぶりを提供していただきます。
南魚沼の本気の味を堪能していただきたいという意味をこめて「本気(マジ)丼」とし、呼びやすさを重視して「マジドン」と命名しました。

53万食!売上累計7.6億円達成!

 提供数売上(税込)参加店舗開催期間
2015年30,000食¥33,000,00058店舗3ヶ月半
2016年54,000食¥64,000,00052店舗7ヶ月
2017年54,000食¥68,000,00049店舗4ヶ月半
2018年65,000食¥84,000,00060店舗7ヶ月
2019年56,000食¥76,000,00054店舗5ヶ月
2020年52,000食¥72,000,00051店舗5ヶ月
2021年52,000食¥77,000,00060店舗5ヶ月
2022年58,000食¥93,000,00055店舗+8店舗5ヶ月半
2023年37,000食¥62,000,00040店舗+18店舗5ヶ月
2024年40,000食¥70,000,00052店舗5ヶ月
2025年33,000食¥65,000,00042店舗5か月
累計531,000食¥764,000,000−57ヶ月半

                 

主催:南魚沼市
事務局:一般社団法人南魚沼市まちづくり推進機構
TEL:025-778-0511(平日9:00-17:00)